デトランスα 副作用



デトランスα

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デトランスαは副作用がでる?

 

デトランスα


リピート率90%を超える口コミでも効果があったという意見が多いデトランスαですが、
時々見かける書き込みがあります。

 

 

使い始めは少しかゆみがありました・・・
たまにかゆい時があります・・・
効き目はすごいけど、痒みがでるのでちょっと我慢が必要・・・

 

 

このようなデトランスαを使うと痒みが出るという
副作用についての感想を見かけることがあります。

 

 

これはデトランスαに含まれる成分が原因なのですが、
まずは成分を確認してみましょう。

 

 

【デトランスαワキ用】

 

アルコールデナ、アルミニウムクロリッド、アルミニウムラクタート、プロピレングリコル、グリセリルステアラット、セチルパルミタット、スラミクロクリスタリン、トリイドロクシステアリン

 

【デトランスα手足用】

 

アルコールデナ、アルミニウムクロリッド、PEG-12ジメチコーン

 

 

ワキ用と手足用では少し含まれる成分が違うのですが、アルコールデナとアルミニウムクロリッドが共通して入っています。

 

このアルミニウムクロリッドが汗を止めてくれる成分なのですが、痒みの原因にもなっています。

 

アルミニウムクロリッドは塩化アルミニウムとも呼ばれています。

 

  • 塩化アルミニウムをワキや手、足などに塗ると汗の水分と反応し水酸化アルミニウムになります。

    ↓↓↓↓

  • 水酸化アルミニウムと皮膚のケラチンが反応して角栓を作り、汗腺のフタとなって汗を止めてくれます。
  • そして同時に殺菌効果もあるので、ワキガにも有効なんですね。

 

塩化アルミニウムの濃度にもよりますが、代謝でこのフタが排出されるまで数日間、汗を抑えてくれます。
(デトランスαの制汗効果は約72時間)

 

塩化アルミニウムが痒みの原因

 

この塩化アルミニウムは水と反応する過程で微量の塩酸が発生します。

デトランスα

 

この塩酸が痒みやかぶれの原因となっていて、
ワキのような皮膚が薄いところでは、刺激を受けやすいので注意が必要です。

 

塩化アルミニウムは濃度が高いほど効果が期待できます。
デトランスαには国産の制汗ドオドラントと比べても最高クラス濃度25%の塩化アルミニウムが配合されています。

 

それだけ、効き目を実感できるということなのですが、
肌の弱い方は痒みやかぶれなどの副作用も出やすくなります。

 

 

デトランスαの副作用を減らすポイント

 

夜塗って翌朝拭き取る

 

デトランスαの使用方法では、就寝前に風呂上りの清潔な状態で塗って乾かし、
翌朝塗れタオルや汗ふきシートで拭き取るように説明されています。

 

デトランスα

 

折角塗ったのに拭き取ってしまっては効果が無くなるのでは?

 

と思いますよね。

 

ですが、翌朝には『汗腺のフタ』が出来ていて拭き取った程度では取れないので問題ありません。
むしろ、そのままにしている方が、更に汗と反応して痒みやかぶれなどの副作用が出やすくなります。

 

 

また、たくさん塗った方が効果的という訳でもありません。

 

自分の肌状態をみながら調整して塗って、翌朝しっかりと拭き取ることが
痒みを軽減するポイントです。

 

デトランスαは「特許取得処方」で制汗効果が72時間も持続します。
使い始めは毎晩使用し、徐々に使用回数を減らして調整してみてくださいね。

 

 

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